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健康経営エキスパートアドバイザーに職員2名が合格!

2019.11.02

このほど、当法人の職員2名が健康経営エキスパートアドバイザー(東京商工会議所)試験に合格しました。

少子高齢化が進み、働き方改革等で職場の健康づくりが注目される時代となりました。
働きやすい職場づくりの一環として、健康経営をはじめてみませんか?
健康経営に関するご相談はぜひ当法人までお寄せください。

健康経営とは?
健康経営とは、「企業が従業員の健康に配慮することによって、経営面においても 大きな成果が期待できる」との基盤に立って、健康管理を経営的視点から考え、 戦略的に実践することを意味しています。 従業員の健康管理・健康づくりの推進は、単に医療費という経費の節減のみならず、生産性の向上、従業員の創造性の向上、企業イメージの向上等の効果が得られ、かつ、企業におけるリスクマネジメントとしても重要です。 従業員の健康管理者は経営者であり、その指導力の下、健康管理を組織戦略に則って展開することがこれからの企業経営にとってますます重要になっていくものと考えられます。 (非営利法人 健康経営研究会ホームページより引用)

健康経営エキスパートアドバイザー制度とは?
東京商工会議所は、健康経営に取り組む中小企業に対して、課題抽出・改善提案・計画策定等の実践支援を担う専門人材を養成する「健康経営エキスパートアドバイザー」研修を実施しています。
健康経営エキスパートアドバイザーの役割は、健康経営に取り組む上での課題を抽出・整理した上で、その課題解決に必要な取り組みを企業等に提案するとともに、その実践を具体的にサポートすることです。(東京商工会議所ホームページより引用)

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